際どい
天邪鬼
変なところで潔癖といった私です ^^;
しかし、強迫性障害まではいっていないと自己判断 ^^;
私の場合。 一番は手洗い!
調理し始めると いったい何回手を洗えば気が済むの? というぐらい洗います。
でも、それは単に水道を流してチョチョッ!と洗う程度。
調理と限らず、ホンのちょっと汚れているものを触ると 手洗い。
タオルやハンカチで拭けばすむことなのに、どうしても 水で洗わないと気が済まない・・・。
何れも、石鹸やらハンドソープとかは使用せずに水洗いだけです。
ただ、外出先で同じような状況になると石鹸などで手を洗いたくなる ^^;
でも、洗剤類を何でもかんでも使用できないので我慢することが多いですね。
入浴時。
体を洗うときは、すべて!隅々まで泡がついていないと気が済みません。
洗う順番も決まってる。 上から順番。
メイクを落とす → 洗顔 → 洗髪 → 首から下へ順番に
メイクを落とすと髪の生え際にクリームとかのアブラがついていそうで ^^;
先にメイクを落としてから洗髪するときに 生え際を意識してコシコシ ^^;
他にも細かく言えばキリがないのですが。
兎に角、体に関することで 洗う ということを気にしているようです。
かといって、 自分が臭っている という気持ちはないんですよね ^^;
香水類をつけるのは好きではないですし。
人と握手は出来るし、明らかに汚れている場合を除いて吊り革も持てるし。
だから、強迫性はないんだろうと自己判断しちゃってますがどうなんでしょうね ^^;
思い返せば、原因と思われるのは2つ。
ひとつは、掌蹠膿胞症を患ったこと。
手のひらと足の裏に無菌性の膿胞が出るわけですが、
他者が見るとそうは思わないのは当たり前で。
人に不快な思いをさせている と思わずにはいられなくなるんです。
あと、膿が出そうな気配を感じることがあって、
それが決まって その部分が カー!と熱くなります。
それを静めようとして、冷たい水で手を洗ってしまう。
皮膚疾患というものは、自分が患っているにもかかわらず
他者に不快な思いをさせてしまっているという思いを始め、
精神的なダメージが大きいのは経験上よく理解できました。
今でもそういう気持ちがなくなったわけではありませんが、
以前ほど気にすることはないです。
もうひとつの原因と思われるのは、母親。
幼い頃から何かにつけ言われ続けていた 汚い! という言葉ですね。
他人が使った(使っている) 髪留め・髪ゴム・ブラシ・櫛・靴・タオル・・・
そういったものを ただ手に取っただけで 汚い! と言われることが多かったです。
それが従姉妹のものでも、伯父伯母のものでもね。
私の兄弟は、子供の頃から自分のお茶碗&お箸以外は使用できませんでした。
例え、それを親兄弟が使用したとしても二度と手にしませんでした。
極めつけは、祖母の通夜の日。
子供たちがお腹が空いたかもしれないと伯母が おにぎりでも作ろうか? と言いに来たとき、
間髪居れずに まはが握れ〜よ!!! 他の者が握るなよ!!! と皆の前で大声で血相を変えて言ってました・・・。
一瞬にしてその場の空気が変わったのをよく覚えています。
潔癖症って、幼い頃のことも関連しているのでは?と思う私です ^^;
子育てで 否定することってそんなにないと思うんですよね。
そして、母親というものは子供にとってすべてに於いて影響がある存在なんだと思います。
汚い! を 汚いからやめてよ〜! とお願い系で発すれば違ったのかもしれません ^^;
食器洗いの順番、洗濯物を干す場所・・・そういったものは決めています。
それをしなきゃいけないってことはないんだけれど、
しないとスッキリしないというか ^^;
これは強迫性なのか? 決め事なのか?は分かりません。
でも、家事では順番どおりにすればとってもスムーズに簡潔にできるという、方法?順番?時間の節約にも繋がるような決め事はありますよね!?
それを 今日はまぁいいか〜! でズボラにしちゃうとあとで大変なことになって困る^^;
潔癖症・強迫性障害・工夫・節約・完璧主義者・・・これらの区別がどこなのか分かりませんけど、
そのキワって微妙な感じがします (笑)
ケチでも 自分のことはケチな人 と 他者に対してケチな人 と違いますもんね!?
やっぱり、後者のほうが周りの人にとってケチ呼ばわりされる確率は高いんでしょうね^^;
前者は節約・倹約名人とされるのかな!?
しかし、強迫性障害まではいっていないと自己判断 ^^;
私の場合。 一番は手洗い!
調理し始めると いったい何回手を洗えば気が済むの? というぐらい洗います。
でも、それは単に水道を流してチョチョッ!と洗う程度。
調理と限らず、ホンのちょっと汚れているものを触ると 手洗い。
タオルやハンカチで拭けばすむことなのに、どうしても 水で洗わないと気が済まない・・・。
何れも、石鹸やらハンドソープとかは使用せずに水洗いだけです。
ただ、外出先で同じような状況になると石鹸などで手を洗いたくなる ^^;
でも、洗剤類を何でもかんでも使用できないので我慢することが多いですね。
入浴時。
体を洗うときは、すべて!隅々まで泡がついていないと気が済みません。
洗う順番も決まってる。 上から順番。
メイクを落とす → 洗顔 → 洗髪 → 首から下へ順番に
メイクを落とすと髪の生え際にクリームとかのアブラがついていそうで ^^;
先にメイクを落としてから洗髪するときに 生え際を意識してコシコシ ^^;
他にも細かく言えばキリがないのですが。
兎に角、体に関することで 洗う ということを気にしているようです。
かといって、 自分が臭っている という気持ちはないんですよね ^^;
香水類をつけるのは好きではないですし。
人と握手は出来るし、明らかに汚れている場合を除いて吊り革も持てるし。
だから、強迫性はないんだろうと自己判断しちゃってますがどうなんでしょうね ^^;
思い返せば、原因と思われるのは2つ。
ひとつは、掌蹠膿胞症を患ったこと。
手のひらと足の裏に無菌性の膿胞が出るわけですが、
他者が見るとそうは思わないのは当たり前で。
人に不快な思いをさせている と思わずにはいられなくなるんです。
あと、膿が出そうな気配を感じることがあって、
それが決まって その部分が カー!と熱くなります。
それを静めようとして、冷たい水で手を洗ってしまう。
皮膚疾患というものは、自分が患っているにもかかわらず
他者に不快な思いをさせてしまっているという思いを始め、
精神的なダメージが大きいのは経験上よく理解できました。
今でもそういう気持ちがなくなったわけではありませんが、
以前ほど気にすることはないです。
もうひとつの原因と思われるのは、母親。
幼い頃から何かにつけ言われ続けていた 汚い! という言葉ですね。
他人が使った(使っている) 髪留め・髪ゴム・ブラシ・櫛・靴・タオル・・・
そういったものを ただ手に取っただけで 汚い! と言われることが多かったです。
それが従姉妹のものでも、伯父伯母のものでもね。
私の兄弟は、子供の頃から自分のお茶碗&お箸以外は使用できませんでした。
例え、それを親兄弟が使用したとしても二度と手にしませんでした。
極めつけは、祖母の通夜の日。
子供たちがお腹が空いたかもしれないと伯母が おにぎりでも作ろうか? と言いに来たとき、
間髪居れずに まはが握れ〜よ!!! 他の者が握るなよ!!! と皆の前で大声で血相を変えて言ってました・・・。
一瞬にしてその場の空気が変わったのをよく覚えています。
潔癖症って、幼い頃のことも関連しているのでは?と思う私です ^^;
子育てで 否定することってそんなにないと思うんですよね。
そして、母親というものは子供にとってすべてに於いて影響がある存在なんだと思います。
汚い! を 汚いからやめてよ〜! とお願い系で発すれば違ったのかもしれません ^^;
食器洗いの順番、洗濯物を干す場所・・・そういったものは決めています。
それをしなきゃいけないってことはないんだけれど、
しないとスッキリしないというか ^^;
これは強迫性なのか? 決め事なのか?は分かりません。
でも、家事では順番どおりにすればとってもスムーズに簡潔にできるという、方法?順番?時間の節約にも繋がるような決め事はありますよね!?
それを 今日はまぁいいか〜! でズボラにしちゃうとあとで大変なことになって困る^^;
潔癖症・強迫性障害・工夫・節約・完璧主義者・・・これらの区別がどこなのか分かりませんけど、
そのキワって微妙な感じがします (笑)
ケチでも 自分のことはケチな人 と 他者に対してケチな人 と違いますもんね!?
やっぱり、後者のほうが周りの人にとってケチ呼ばわりされる確率は高いんでしょうね^^;
前者は節約・倹約名人とされるのかな!?
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- [2007-12-02 13:19] [
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